フロントエンド & UI
pick-ui-library
フロントエンドのタスクに、厳選された 1 つの主張あるライブラリを対応づける。
概要
明示的に呼び出して使う参照スキル。プリミティブ、モーション、チャート、仮想化、状態管理、スタイリングをカバーする厳選テーブルから、指定したタスクに 1 つの推奨ライブラリを対応づける。
Pick the right library for a given frontend task from a curated, opinionated list — numbers, OTP inputs, charts, command menus, virtualization, drag and drop, toasts, state, styling, and more. Only runs when explicitly i
デザインにとっての意味
- タスクごとに推奨は 1 つだけなので、選択肢の一覧で悩む必要がない。
- まず package.json を確認するので、プロジェクトが既に持つものを再利用する。
- 手作りのドロップダウンやトーストを見つけ、アクセシブルなプリミティブに置き換える。
カバーする内容
- How to use this
- UI components and primitives
- Motion and visuals
- Charts
- State and styling
- Common mismatches to catch
インストール方法
pick-ui-library
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リポジトリをクローンする。
git clone https://github.com/emilkowalski/skills -
スキルファイルの場所を Codex に指定する。
skills/pick-ui-library/SKILL.md -
あとは作りたい UI を説明するだけ。Codex がスキルに従う。
Codex での使い方
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明示的に呼び出す。自動では起動しない。
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ライブラリ名ではなくタスクを伝える。たとえば「トーストが欲しい」のように。
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ライブラリを 1 つ挙げ、使い方を説明し、そのまま組み込む。
ここに並ぶプラグインはすべて無料・オープンソースで、実際の配布元にリンクしています。
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セットアップなしで、Open Design とデザインする
このプラグインを自分で入れてもいいし、Open Design でキュレーション済みのデザインレイヤーごと Codex の周りで動かしてもいい。自分の API キーを使い、成果物も自分のものに。